産業用ロボットをより知能的により使いやすく

最も困難な FA課題を共に解決しましょう!MUJINの製品
MUJIN

ピックワーカー

干渉回避機能搭載の次世代バラ積みピッキングシステム詳しい情報
MUJIN

コントローラーSim

全ての産業用ロボットをプログラム可能なプラットフォーム詳しい情報
MUJIN

レーザーワーカー

動作計画に裏付けられたレーザーカッター詳しい情報

最新情報

業務内容

産業用ロボットコントローラ総合メーカー

ロボットに考える力を

MUJINは10年以上にも渡り世界中で1000以上ものロボットに動作計画エンジンを提供してきた世界一のモーションプランニング技術をもとに、2011年より次世代産業用ロボットコントローラ”MUJINコントローラ”を中心とする高付加価値製品を開発・販売しております。

創業当初から産業用ロボット分野に注力してきたMUJINは、ロボットをより知能的に、より使いやすくする事こそがロボットの活用範囲を広げ、生産現場の生産性や品質を向上という大きな価値を生み出すと確信しておりました。MUJINの最適化されたロボットソリューションの全ては操作性の高いコントロール装置とMUJINコントローラ共通の強固なプラットフォームに基づいており、その高性能なハードウェアやソフトウェアコンポーネントは即座に”機械に命を吹き込む”事を可能にします。

この知能ロボットソリューションによってお客様は、複雑な制御を素早く容易に行う事が出来るようになり、ロボットによる自動化を大きく推進できます。MUJINは次世代ロボットコントローラの開発・販売だけでなく、お客様からの細かいご要望を満たすロボットシステムエンジニアリングや加工機のレトロフィットに至るまで幅広いソリューションをご提案しております。

産業用ロボットコントローラ事業

次世代知能ロボットコントローラ”MUJINコントローラ”製品の開発・販売

  • 特定のアプリケーションに最適化されたMUJINコントローラ製品を開発・販売しています。MUJINの高性能なロボットソリューションが素早い立ち上げや、トップクラスのパフォーマンスを提供する事で高い生産性を実現します。

ロボット知能化システムエンジニアリング

  • お客様の実際のニーズに合わせて、ロボット動作サイクルの確立だけではなく、事前のシミュレーションに始まり、ハンドの設計、レイアウト設計、ビジョンプログラム作成、PLCプログラム作成にいたるまで、設計から導入までトータルにお客様をサポートします。

カスタムロボットコントローラの製作・OEM提供

  • お客様のカスタムロボット向けにMUJINが最先端のロボットコントローラをカスタマイズし、OEM提供いたします。

レーザー加工機用制御装置事業

車体軽量化のため、炭素素材やハイテン素材が増えつつある近年、従来のプレス加工に変わってレーザー加工機の活躍の場が急激に広がりつつあります。MUJINはその中でも制御が難しい3次元加工機の制御装置を開発・販売しています。

各種加工機の更新事業(レトロフィット)

現在日本には20年物、40年物といわれる老巧機が今だに多く活躍しておりますが、それらを機械更新する事は非常に困難です。モーター、アンプを入れ替え、機械構造を選ばないMUJINコントローラをつなげる事で古い機械を全く新しい機械に蘇らせる事が可能です。

技術情報

最強のロボット動作計算エンジン

MUJINの革新的技術の歴史はCTOのRosen Diankov博士が2006年にロボット動作計画ライブラリ(OpenRAVE)を世界で初めて発明した事から始まりました。従来のロボットはティーチングされた事を忠実に繰り返し行う機械としての機能しかなったため、事前のティーチングが使えない自律ロボットの世界では、なくてはならない技術として瞬く間に研究者の間で広がり、現在では世界で最も使用されているロボット動作計画ライブラリにまでなりました。

2つの革新的制御技術

motion planning

ロボットを選ばない高速解析的逆運動学
(Inverse Kinematics)

  • 従来はロボット毎にそれぞれその順運動学を解くプログラムを作成する事が必要で開発までに多くの時間がかかるのが当たり前でしたが、MUJINの運動学計算ライブラリは各ロボットの逆運動学方程式を解くために全ての例外ケースを考慮する最適なプログラムを生成する事が出来ます。今日までに世界中で1000以上のロボットに使用されてきたという脅威の実績を持っています。

motion planning

現実世界を考慮出来る動作計画
(Motion Planning)

  • ロボットをティーチングせずに現実世界で動かすには、ただ動かせば良いというわけではありません。現実世界には必ずといっていいほど存在する障害物、関節リミット、特異点、動力学を考慮しながら目的地に到達できて初めて役に立ちます。MUJINの技術を応用する事でロボットを手作業で動かしながらその軌道を記録していた従来のマニュアルティーチング作業はもはや必要なくなります。

ロボットに知能を与える
次世代知能ロボットコントローラ

世界一のロボット動作計算エンジン

MUJINコントローラ

MUJINcontroller

ロボットを選ばない汎用性、
どのモーターでも直接制御

EthernetかEtherCATで通信できるサーボアンプを持っていさえすれば、ロボットメーカー様の既存のプログラム言語は一切使わずMUJINコントローラが数ミリ秒ごとに直接制御します。そのため、速やかな干渉回避が可能でリアルタイムロボットシステムを実現します。ロボットの機種、軸数、機械構造は一切選びません。即座に運動学解析を行える世界で唯一のコントローラです。カスタムロボットまたは多軸機械のカスタマイズコントローラの製作も可能でお客様に短納期と高性能の両立をお約束します。

Mitsubishi

Yaskawa

Denso

カスタムロボット、カスタム機械

MUJINの製品

ベストツール

  • ロボットのプログラミングとワークセルの設計に関する最良のツール

柔軟なモーションコントロール

  • ロボットからCNCマシーンまで、我々は動作制御のソリューションを幅広く提供いたします。

高度なプランニング技術

  • 自動軌道生成はお客様の工数削減に多大な貢献をします。多関節や双腕ロボットにも難なく対応します

MUJINピックワーカー

MUJINが誇る世界初リアルタイム自動干渉回避機能搭載の次世代バラ積みピッキング知能システムです。対象部品を3次元認識し、その情報を基にMUJINコントローラが干渉回避を考慮した動作を一瞬で生成するため、従来では困難であった完全ティーチレスでの深い箱からのバラ積み部品取り出しを可能にしました。

システム構成

ピックワーカーは4要素で構成されており、バラ積みピッキングに必要な要素をトータルで提供しております。
  • 3Dカメラ
  • MUJINコントローラ3Dビジョン
  • MUJINコントローラ
  • ロボット
*他社製ビジョンも使用可能

システム使用例

独自開発の3Dビジョンシステムでは金属部品、袋物、箱物、樹脂部品と多くの種別に対応しているため、自動車業界に限らず、物流、食品等の各分野のニーズに併せた理想的な生産性の向上の仕方を提案いたします。バラ積みピッキングをより簡単に安く導入出きるようになった事により、MUJINのお客様は労働力の安定確保や品質の向上、またはライン間の自動化や夜間操業開始によりトータルでの生産性の向上を達成しております。







物流向け箱物バラ積みピッキング

自動車、機械向け金属部品バラ積みピッキング

MUJINレーザーワーカー

レーザーワーカーは、近年急激に需要が増えつつある多軸の3次元レーザー加工機用に最適化されたコントローラです。従来は困難であった多軸機械のティーチングも以下の革新的機能により誰にでもストレス無く行っていただく事が可能です。レーザー加工機の他、レーザー加工ロボット、ウォータージェット、溶接加工にも対応し、様々な場面でお客様の求めるパフォーマンスを実現します。
  • 自己干渉自動回避機能
  • 特異点回避機能
  • 干渉自動回避機能(ワークの3Dモデルを登録時)
  • 直感的に操作できる3Dグラフィクス付きGUIで簡単に行えます。

MUJINコントローラSIM

ロボットのティーチングプレイバックシステム向けのロボット動作・配置最適化オフラインシミュレータです。従来の労働集約的なマニュアルティーチング作業を行う代わりに、MUJINコントローラーSIMを使用する事で干渉回避が完璧に考慮された高能率且つ最速の軌道を自動的に排出できます。更にMUJINコントローラが排出するプログラムでは実機ロボット動作に対して95%の整合性を確保しているため、現場での調整手間が激減いたします。このように、動作計画技術の活用により、以前は不可能と思われた工場のレイアウトの最適化や複数ロボット制御をもMUJINコントローラは実現いたします。

チーム

世界中から集まったトップクラスのエンジニア

仲間にはいりませんか? 採用情報

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滝野 一征

最高経営責任者(CEO)
経歴+

滝野は出杏光博士が発明した動作計画技術を製造業の革新に利用したいと考え2011年に出杏光博士とMUJINを創立。MUJINを設立する以前は、製造業の中でも世界最高の利益水準を誇るイスカル社の日本支社で勤務し、生産方法を提案する技術営業として賞を獲得するなど、輝かしい実績を残す。日本での厳しい生産現場を渡り歩いた事によって得た多くの苦い経験や幅広い知識は、その後のMUJIN設立の原動力になった。

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出杏光 魯仙(デアンコウ ロセン)

最高技術責任者(CTO)
経歴+

「世界中の生活の質を向上させるために、ロボット自動化システムを現実世界のあらゆる場所に導入すること」 これが私、出杏光魯仙を唯一突き動かしている想いです。その想いを実現させるため、カーネギーメロン大学のロボット研究所において「自律マニピュ レーションシステムの自動構築」のテーマで博士号を取得してから、世界で最も製造業が進んでいる日本に渡り、最先端の人工知能を利用する会社である「MUJIN」を共同設立しました。私は、オープンソースの可能性を強く信じ、ロボット動作アルゴリズムを中心にしたOpenRAVEシステムを創立し、長年世界中のロボットコミュニティーやラボにおいて利用されることにより、OpenRAVEが他よりも高い信頼性を確保することができ、MUJINのコア技術となっています。

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フアン リュウ

ソフトウェア開発部長
経歴+

上海出身のフアンは、多くの電気部品が安価で手に入りやすい環境にあった事もあり、幼少期からよく友達とロボットを組み立て始める。そのロボットへの情熱は止まる事を知らず、ついには中国国内の全国ロボット・コンペで数多くの賞を獲得するに至る。高校卒業後はMITに進学しコンピューター・サイエンスを専攻するかたわら、人工知能の研究を行ってきた。卒業後は、深圳のハードウェアのインキュベーターに参加した後、オラクル社でソフトウェア開発について多くのことを学んだが、ロボットで社会に貢献したいという思いは消える事がなく、MUJINに参加。

ヤンジン リー

電気エンジニア
経歴+

MUJINの電気エンジニア。中国最高学府である北京大学にて電気工学と美術史で2重学位を取得後、そのまま大学院に進学し、医療機械デザインで修士号を取得。電気回路をデザインし、試行錯誤している以外の時間は、趣味の格闘技や映画観賞を楽しんでいる。

ロバート イェ

システムインテグレーションエンジニア
経歴+

MUJINのシステムインテグレーションエンジニアとして製品が顧客の仕様通りに仕上がっているか、または顧客にとって使い易いかを常に管理しています。北京で生まれ育ち、高校の時には中国全国数学オリンピックにて何千もの高校の中から優勝を勝ち取った素晴らしい実績を持つ。高校卒業後は香港科技大学にて電気、機械工学、そして産業エンジニアリングで学位を取得し、カナダ・トロント大学にて修士号を取得。修士号取得後は地元トロントで幅広くビジネスを展開しているロボットシステムインテグレーター会社にてロボットを用いた3Dスキャニング検査セルの開発部長として多くの自動化システムを現場に送り出してきた。現在はMUJINチームの一員として技術革命を現実のものとすべく、日々開発にとりくんでいる。

鳥居 寛

テクニカルマネージャー
経歴+

鳥居は、機械学習の研究や事務用機器の開発をしながら、キヤノンに計18年間勤務。工学(京都大学)と数理・認知心理学(インディアナ大学)の両方で修士号を取得。出杏光CTOとは、カーネギーメロン大学のロボット工学研究所にて客員研究員として修行を積んでいた頃に出会い、ベンチャーの魅惑的な世界を経験した後MUJINに辿り着く。ファームウェアからウェブに至る、研究と製品開発を跨いだ幅広い経験を生かし、機械をより知的にして、人間がその能力を最大限発揮できるようにしたいと考えている。

ジェロニモ ロドリゲス

コンピュータビジョンエンジニア
経歴+

ジェロニモはロボットが自分の置かれている状況を認識し、人間の要求を自動で理解する事によって、人間と同じ環境で働く世界が必ず来ると信じています。カーネギーメロン大学でコンピュータービジョンと機械学習の分野で博士号を取得ながら、Google、ホンダエンジニアリングではばら積みピッキングを開発するエンジニアとして従事。現在では産業界と学術界の両方でいくつかの特許をも保持しているだけでなく、学術界からも多数の賞を受賞するに至っています。その積極的な探求心と類まれなる専門知識(コンピュータービジョンの最新技術/人工知能/凸最適化/微分幾何学)は彼をMUJINが直面している最も困難なロボット認識の問題解決に駆り立てます。

サルバトール ジューディチェ

インフラストラクチャーエンジニア
経歴+

サルバトールは14年間におよぶ企業セキュリティ産業やテレコミュニケーション産業、または金融産業で培ったネットワーク開発技術を引っさげMUJINに参画。過去にはVoIPベンチャーの立ち上げだけでなく、VoIPセキュリティ研修を提供する自身のビジネスの経営、または、政府や企業をクライアントにもつコンサルタントとしても活躍した輝かしい経歴をもつ。MUJINでは内部インフラの構築、M2Mのためのクラウドバックアップ、プラットフォームの標準化に貢献している。

老沼 大

インターフェース デザイナー
経歴+

Rhode Island School of Design (RISD)で写真を専攻。在学時よりデジタルメディアに興味を持ち、卒業後はFlashデザイナー/デベロッパーとしてインタラションデザインの世界に入る。その後、広告、ビデオゲームなど様々なプロジェクトを経験。ビジョン、3D、ハードウェアの全てに関わるロボティクスの分野で次世代のUXデザインにチャレンジするためMUJINに参加。

プラビーン ラマヌジャム

ロボットコントロールエンジニア
経歴+

プラビーンは大学卒業後、非常に信頼性のあるコミュニケーション・コントロールシステムをテスト、実装する自動車関連会社で勤務していた。その後、単身ドイツに渡り、どのようにロボット制御システムやアルゴリズムや複雑なロボットシステムが機能するかを3年間に渡り学ぶ。 在学中にはFraunhoferやドイツ航空センター(DLR)でインターンを経験しながら、数々の試合にも参加、高いロボットスキルを発揮した。現在起きているほとんどの時間はソースコードやロボットアルゴリズムの開発に費やしており、日々ロボット技術をもってして生産自動化を達成する事に情熱を燃やしている。

子顔 周

バックエンドシステムエンジニア
経歴+

ジーヤンは、マイクロソフト社でネットワーク スタックやロー レベル システム ソフトウェアの開発を5年ほど経験した後、MUJINに参加。Intelligent Ground Vehicle Competition (IGVC; 自動運転技術の大会)のために大学の研究所でロボット工学や組み込み系ソフトウェアに触れ始める。ベンチャーの共同設立者として、フルスタック ウェブ エンジニアやAndroid/iOS開発者として活躍した経験もある。MUJINでは、スケーラブルで信頼性の高い、製品品質のロボット制御ソフトウェアの開発に貢献したいと考えている。

デニス カヌニコウ

ロボットコントロールエンジニア
経歴+

デニスはウクライナ国立工業大学 (キエフ工科大学) を首席で卒業。在学時には数々のプログラミング選手権で賞をとる。今年度フランスのエコール・ノルマル・シュペリウールより博士号を取得予定。MUJINではリアルタイムモーションプランニングシステムの開発に貢献している。

小西 純也

管理部長
経歴+

東証マザース上場のメディアシーク社にて、会計と労働法を専門としキャリアをスタートした。その後、スマホアプリ開発のコミュニティファクトリー社で、2015年にヤフー社と吸収合併するまでの6年間、CFO/管理部長に従事。またヤフー社で予算策定などに従事する。MUJINでの目標は、優れたカンパニーカルチャーとマネジメントシステムにより数百年間成長し続ける会社を作ることである。

飯田 茜

アドミニストレーター
経歴+

2011年に国際基督教大学を卒業後、武田薬品にて市場調査業務に従事。0から1を生み出すベンチャーの魅力に魅せられ、MUJINに参画。 ロボット技術の可能性の最大化に貢献すべく、スムーズなオペレーションの構築 に取り組んでいる。

金出 武雄

顧問
経歴+

カーネギーメロン大学所属のコンピューターサイエンスとロボット工学の世界的権威。金出博士が網羅するロボット工学分野は、コンピュータービジョン、マルチメディア、マニュピレーター、自動走行(飛行)ロボット、センサーと多岐に渡り、300以上の重要学術論文を執筆しているだけでなく、20以上の特許も併せ持つ。カーネギーメロン大学では主席研究員として多くのビジョン/ロボットプロジェクトをリードし、全米技術アカデミーを始め、IEEEやACM,全米人工知能学会のフェローや International Journal of Computer Visionの編集者などの重職を歴任するなど、世界的に最も知られている日本人科学者といえる。上記の他にも全米研究評議会の 航空宇宙工学委員会やNASAの先端技術評議委員会等の国や産業や大学のアドバイザー/コンサルタントも努めている。

稲葉 雅幸

顧問
経歴+

日本の機械情報工学をリードする東京大学の教授。また、日本で最も優秀なロボット研究生を排出する事で有名なJSKロボティクス研究室の室長としても大変有名。稲葉先生の研究プロジェクトはビジョンベースサーバーシステム、リモートブレインロボット、ヒューマノイドによる全身行動研究、全身腱駆動型ヒューマノイド、柔軟肉質ヒューマノイド、IRTホームアシスタントロボット、全身被覆センサスーツ柔軟外装、オープンソースロボットミドルウェアと多岐に渡っており、世界でもこの分野の権威として知られている

クアン クオン ファム

顧問
経歴+

ベトナム、ハノイ出身。フランス最高学府の一つであるエコール・ノルマル・シュペリウールを2007年に卒業後、 パリ第六大学に進学し、たった2年後の2009年に神経科学の分野で博士号を取得。2010年から2013年までブラジルサンパウロ大学と日本の東京大学で研究員として従事。現在は、シンガポール南洋理工大学のSchool of Mechanical and Aerospace Engineeringにて、助教授として活躍している。

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産業用ロボットをより知能的に、
より使いやすく

2011年に人知れず誕生したMUJINは今日、世界一のモーションプランニング技術を武器に産業用ロボットの世界を大きく変えようとしています。

従来の位置決め装置にすぎなかった産業用ロボットに自ら”考える”能力を、より簡単に与えれるようになる事で、ロボットの適用範囲が広がり、お客様の生産性を飛躍的に向上させます。

知能ロボットコントローラ”MUJINコントローラ”によるソリューション提供から知能化エンジニアリングまで複雑な産業用ロボットの生産システム構築をトータルサポートいたします。

所在地

113-0034
東京都文京区湯島3ー31ー3
湯島東宝ビル1F

電話 03-4577-7638
(9:30-19:00)
FAX 03-4577-7639
Email(代表): info@mujin.co.jp
Email(採用): jobs@mujin.co.jp
Email(広報): media@mujin.co.jp




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