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Awards

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産官学を問わない多くの受賞歴

MUJINは産官学の垣根を越え、その独自のロボット制御技術と、製造・物流現場での実用に重きを置いたビジネスモデルによって、数々の賞を受賞しています

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Robot Award


MUJIN’s product, the completely teachless bulk picking MUJIN Controller “Pick Worker,” won the 7th Robot Award from the Minister of Economy, Trade and Industry.

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The JEITA Venture Award 2017


The JEITA Venture Award recognizes both developments in the information technology industry and business ventures that contribute to economic development; in 2017, MUJIN was selected as one of seven companies to receive the award.

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The Kigyoka (entrepreneur) Award


The Kigyoka (entrepreneur) Award is given to venture entrepreneurs who have made remarkable progress throughout the year. In addition to current progress, highly valued aspects include past achievements, future prospects, the degree of contribution to society and business activities that give dreams to the youth, who is going to support the future Japanese society. It aims to contribute to the revitalization of the Japanese economy by honoring entrepreneurs who create new culture through business.

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Japan Venture Award 2018


The Japan Venture Awards recognizes executives of innovative, ambitious venture companies that have a high growth potential and contribute to regional activation.

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2018年7月 日米イノベーションアワード エマージングリーダー賞


卓越した技術革新に基づき構築された、世界を変えうる可能性のあるビジネスを行いダイナミックに成長を続ける起業家精神を持つ企業に対し授与されるものです。

■アワード・プログラムについて
このアワード・プログラムは、Japan Society of Northern California(北カリフォルニア日米協会)と米国スタンフォード大学のU.S.-Asia Technology Management Center(アジア・米国技術経営研究センター)が共同で創設し、8年目を迎えます。日本とシリコンバレーに拠点を置くベンチャーキャピタリスト、学識経験者、著名なビジネスエグゼクティブからなる40人以上の著名なイノベーション・アドバイザリー・カウンシルによる厳格な審査を経て、MUJINは選出されました。これまで、Tesla Motors、Dropbox、Squareなどの米国企業や、サンバイオ、ユーグレナ、メルカリといった日本企業が受賞してきました。

2018年9月 2018年度ロジスティクス大賞 選考委員会特別賞


ロジスティクス推進に向けて優れた実績をあげた企業を表彰する、公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会が主催の表彰制度です。「ロジスティクス大賞」は、ロジスティクスの社会的浸透と、ロジスティクス部門関係者の意識高揚を図ることを目的に創設され、企業で行われているロジスティクス高度化への取組みと、その優れた実績を顕彰するものです。

MUJIN受賞事由:市場規模が拡大を続けるeコマースでは、注文がピークとなる夜間以降の深夜から早朝にかけての出荷作業を担う労働力の確保が重要となっています。その一方で、人口減少社会に突入した我が国においては生産年齢人口が、2015年の7,592万人から2050年には5,001万人まで減少すると予測されており、労働集約型産業である物流業にとって死活問題となっています。既存の物流現場における業務改善ではなく、抜本的な変革が求められています。省人化及び無人化の有効な取り組みとして、ロボットの活用があるが取り扱い品目が日ごとに変わり、多品種かつ荷姿も千差万別であったために、ロボットによる自動化が不可能とされてきました。これを、独自のモーションプランニングAI技術や三次元認識技術等を活用した知能ロボットコントローラによって、物流現場でのピースピッキングの自動化を実現したのがMUJINの取り組みです。物流倉庫の完全自動化を可能とするこの技術は物流現場の変革をもたらす革新的な技術として高く評価されました。

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2018年10月 日本ロボット学会 ロボット活用社会貢献賞


ロボット活用社会貢献賞は、「ロボット活用社会」の実現に向けて、ロボットを様々な形で社会に普及・浸透させ、社会の変革に大きく貢献した、あるいは貢献しうる活動や知見を顕彰し、もって上記将来像への接近を促進することを目的に、日本ロボット学会により制定された学会賞です。

MUJINは独自のMUJINコントローラによる教示レス・ロボットシステム普及による人手不足等の社会問題解決への貢献が評価され「ロボット活用社会貢献賞」を受賞いたしました。

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61st Ten Greatest New Product Award - Japan Brand Award


MUJIN's "Piece Picking Solution" won "Japan Brand Award" in Ten Greatest New Products Award. This award is for the new products which have competitive technology in the world or enhance the brand of "Made by Japanese company. "

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